テレワーク 生活情報

2021/9/14

おすすめWEBカメラ5選!テレワークのweb会議にスムーズになる

テレワークで必要不可欠な「WEBカメラ」。特に、打ち合わせが必要な時にはWEBカメラの機能がないと、会話の内容が理解しづらいことも。   会社のPCにWEBカメラが内蔵されているものが貸し出されていればいいのですが、企業によってはそうした対応ができないことも。そんな時にはWEBカメラを購入しなくてはいけません。   悩む女性1 ただどんなWEBカメラを選んだらいいの? わからない方も少なくありません。 そこで、WEBカメラの選定ポイントについて詳しく解説すると共に、おすすめのWEBカメ ...

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テレワーク 生活情報

2021/9/8

テレワークに癒しの空間を捻出するおすすめソファー5選!

  テレワークの頻度が高くなる中、腰痛や肩こりの悩みなどを抱える方も少なくありません。また長時間の座り姿勢から、座ること困難になる方も。そんなテレワークにおいても癒しの空間は非常に大切です。   そこで、テレワークで疲れた時に、テレワークの合間にちょこっと癒しの空間を捻出するソファー。 そんなおすすめのソファーを5つ厳選してご紹介していきましょう。   目次1 テレワークに癒しの空間を捻出するおすすめソファー5選!1.1 1.LOWYA  リビング カウチ ソファセット 3人 ...

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テレワーク 生活情報

2021/9/15

おすすめ卓上空気清浄機5選!コロナ禍やテレワーク環境をクリアにする

  コロナ禍やテレワークの中で室内の空気をクリアに・リラックスできる環境を作ることはすごく大切です。そのおすすめのアイテムとして効果的なのが「卓上空気清浄機」です。 空気清浄機のマイナスイオンを利用してリラックスできる環境を作っていくことが大切です。   そこでおすすめ卓上空気清浄とその魅力について解説していきます。   目次1 テレワークが潤うおすすめ卓上空気清浄機5選1.1 シャープ プラズマクラスター イオン発生機1.2 SEZAC空気清浄機1.3 Aroma Room ...

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2021/8/29

おすすめ両開き冷蔵庫5選!テレワークで利用頻度が高い冷蔵庫を快適に

テレワークで在宅にいる時間が増え、冷蔵庫の利用頻度が高くなったと感じる方も多いのでは? 冷蔵庫を購入したい方や冷蔵庫を買い替えたい方に向けに、実際に利用して非常に便利と感じた「両開き」の冷蔵庫について、「利用メリットや感想」・「おすすめの両開き冷蔵」を厳選してご紹介していきましょう。   目次1 両開き冷蔵庫の利用メリット2 両開き冷蔵庫と観音開き冷蔵庫の違い3 テレワークで冷蔵庫を変えよう!おすすめ両開き冷蔵庫5選3.1 シャープ SHARP 冷蔵庫 プラズマクラスター(幅68.5cm) 50 ...

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2021/8/26

テレワークのニーズに合うおすすめチェア5選!腰痛ケア・捗る・休める

  テレワークの環境を改善することは非常に大切。そんな中で特にチェアとデスクの2つの改善をするだけでテレワーク環境は劇的に変わり、作業効率も大幅に改善します。 チェアにおいて大切なことは自分にあったものを選ぶことが大切。特に業務効率に注力するばかりでなく、休憩時間に少しでもくつろげるようなチェアであるとより快適にチェアを利用できるようになります。   そこで、本章ではテレワークに最適なおすすめチェアを厳選して5つご紹介していきましょう。   目次1 テレワークに最適おすすめチ ...

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生活情報

2021/9/9

コロナワクチン接種に向けた対策アイテム8選!辛い風邪を乗り切ろう

  現在流行が病まないコロナウィルス(COVID19)。コロナワクチン接種が進む中で、その副作用にも個人差があるようです。 私自身もコロナワクチンの摂取をした中で、1回目の摂取で腕の痛みがあり、また2回目では少々高めの熱が出ました。 症状がひどい方でも酸素が必要な方や熱がかなり上がってしまう方もいて、会社の中で、5日以上お休みされていた方もいました。   インフルエンザみたいで辛かった。もう嫌だと言っていた方もいましたね。 管理者   コロナワクチン接種を行う場合には、摂取に ...

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生活情報

2021/9/9

コロナ禍で自宅に一台必須!おすすめパルスオキシメーター厳選5選

コロナ禍(COVID19)の影響に伴い、病院のひっ迫問題が重なり、病院で治療が行えなくなっています。そんな時に自分の身体は自分で守るための対策の一つとしてパルスオキシメーターの導入が一家に一台欠かせない時代になってきています。 悩む女性1 そこで、パルスオキシメーターとはどんなものなの? どんなものをもっていればいいのか そこで、パルスオキシメーターの選定ポイントや使い方、そしておすすめパルスオキシメーターを厳選して5つご紹介していきましょう。   目次1 パルスオキシメーターとは2 オキシメー ...

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テレワーク 生活情報

2021/8/29

テレワークがもっと便利に!デスク周り収納グッズ5選

テレワークをしているとデスク周りの小物を利用する機会増えて、机上に置くことが多くなります。 そんな時にある便利な小物入れスペース。業務で利用するペン。メモ帳やノート。キーボードなんかも徐々にスペースの圧迫感を感じる様になります。 そこで、おすすめなのがデスク周りの収納グッズです。     目次1 デスク周り収納グッズ5選1.1 ディスプレイ・キーボード収納1.2 キーボードスライダー1.3 デスクトップパネル2 まとめ デスク周り収納グッズ5選 デスク周りを常にきれいにできる収納グッズ ...

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Excel-VBA プログラミング

【VBA】自動保存を解除する!AutoSaveOnとEnableAutoRecoverの使い方

今人気沸騰中!テレワーク低糖質ダイエット商品

VBAで自動保存したくないのに、勝手にオンになってしまっている。

特に、OFFICE365になってから、デフォルトの設定で自動保存がオンの状態であるため、

サラリーマン

サラリーマン

  • 閉じると勝手に保存されている。
  • 終了時に自動保存がかかってしまう。

 

また定期的に上書き保存がかかってしまうので、VBAでファイルを保存せずに閉じたい場合なんかは、非常に困ります。

そこで、自動保存を「オフ・停止」するためのVBAコーディングについて解説していきます。

 

 

自動保存の設定画面について

実際に画面で設定項目位置を確認しておきましょう。

 

1.2013年以前バージョンの自動保存設定画面

 

■【2013年以前バージョンの自動保存設定画面】

 

2.Office365の自動保存設定画面

■Office365(2016以降)の自動保存設定画面

 

 

<Office365(2016以降)の自動保存設定位置>

エクセルを開いた後、左上に表示されています。

 

 

このように、画面の使用も大きく変わっています。これに伴って、メソッドも変更されているに違いありません。

 

VBAで自動保存を解除する(オフする)2つの記述方法

VBAでコーディングする際、自動保存を解除・オフにするのには2つの方法があります。

 

<自動保存を行わない2つの記述方法>
  • ActiveWorkbook.EnableAutoRecover = False   '・・・従来
  • ActiveWorkbook.AutoSaveOn = False       ’・・・最新

 

EnableAutoRecoverは、2013以前のOfficeのバージョンで利用可能なメソッドであるのに対して、「AutoSaveOn」は、自Office365で出てきているメソッドなので、新たなOfficeをご利用の方は注意が必要です。

 

「AutoSaveOn」のメソッドが有効になっている場合、これらのイベントは、ユーザーの操作なしで定期的かつ自動的に発生します。

特に、Office365へ移行された直前は、この自動保存が「有効化」されていますので、マクロなどで利用される際には、設定の確認しておきましょう。

 

EnableAutoRecoverとAutoSaveOnの2つの違い

「EnableAutoRecoverとAutoSaveOn」のどちらも、基本的な利用目的は「自動保存」なので同じですが、決定的な違いがあります。

それは、「AutoSaveOn」メソッドは2016年以降に作成されているため、それ以前のバージョンではサポートされていない。

という点にあります。

マクロでAutoSaveOnメソッドを実行しても、「オブジェクトは、このプロパティまたはメソッドをサポートしていません。

の表示が出ます。ちなみにAutoSaveOnは、Office2013ではサポートされていませんでした。

 

メソッド対応時期Ofiice適応バージョン
EnableAutoRecover2013年以前Office2013以前のバージョンに対応
AutoSaveOn2016年以降Office2016・Office365・OneDriveに対応

 

なので、バージョンに合わせて、どちらの記述を通すかの切り分けが必要になりそうですね。

ちなみに、こうした問題を解決する場合には、下記によるソース記述が有効です。

【VBA】AutoSaveOnでエラー「メソッドをサポートしていません。」の回避処理

【VBA】AutoSaveOnでエラー「メソッドをサポートしていません。」の回避処理

 

OFFICE365やOne Driveの影響について

この「AutoSaveOn」メソッドは、Office365の移行に伴い、変更されたメソッドになります。そのため、Office365およっびOneDrive等のクラウドによるサービスへの影響に対しても、下記のようにMicrosoft社が明示しております。

 

【AutoSave の概要】

ファイルがクラウド (OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint Online) でホストされている場合、AutoSave を使用すると、ユーザーの編集内容を自動的かつ継続的に保存できます。 ファイルが他のユーザーと共有されている場合、その変更は、このユーザーのバージョンのファイルにマージされます AutoSave がオフの場合、ユーザーの変更がクラウドに保持され、このユーザーが他のユーザーの変更を受け取る場合は、保存を手動でトリガーする必要があります。

参考文献:Microsoft-自動保存がアドインおよびマクロに与える影響について

 

そのため、VBAやマクロで処理を行う際には、Office2013以前のバージョンを利用されているユーザーは、この「AutoSaveOn」のメソッドがサポートされていないため、動作しませんので覚えておきましょう。

まとめ

このように、自動保存を設定する際には、新たなOffice365のバージョン移行に伴って、非常に利用しやすくなったように感じます。

しかし、VBAからの直接自動保存を解除するためには、まだ旧バージョンのOfficeを利用している方も少なくないため、VBAコーディングには、アクティブなPCのバージョン情報を取得して、切り分けるためのひと手間を加えるひと手間が必要になることが予想されます。

 

【VBA】IE操作でボタンをクリックする2つの方法【VBA】IE操作でボタンをクリックする2つの方法

 

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